友好的



昔は

人と話していて

何か違和感を覚える内容だったとしても、

話を合わして、

へー、そうなんですね、ニコッ😃とかやっていた。


世の中には価値ある情報や、信頼のおける

エビデンスも中にはあるだろう。


もしかしてそれに賛同できない自分は 

どーしょもないやつなのかしら?

と物凄く孤独になる事もあった。


しかし、絶対とか100パーセントとか、

そんな事の方が実はあり得ない。  


大多数の人には当てはまるとしても

自分には当てはまらない事もある。


今は、話している途中でも平気で

フリーズして今起きている事が自分にとって必要か否か身体の全部を使い判断するようにしている。


うっかり同調してしまって

後から後悔したり、

取り返しのつかない事態を招く事があると

この40年で気がついた。


だからもし私が話しの途中で無愛想になったとしても、敵意がある訳ではなくて、本当の意味で友好を結ぼうとしている所なんです。


ご了承願います😌💕

閲覧数:12回0件のコメント

最新記事

すべて表示

それは 激しく繰り返す呼吸と共に 下半身から どろどろと重苦しく塊になって 湧き起こり、 下腹部、胃、胸とこみ上がった時に 何故なの? ねえ 何故なの。 何故こんな目に遭ったの? 嫌、嫌なの、 絶対嫌、やめてっーーー と言う大きな叫び声と共に 喉につかえた瞬間、 口から苦い唾液と共に 私の身体から その重い塊が出て行った。 自身の内側にあった 忌々しいと感じていた感情を 自ら激しく繰り返す呼吸で、

母は、長年医療現場にいたけど、 最後を迎えるのは自宅を選んだ。 余命が半年と告げられた時、 ベテランホスト彼氏は、 彼女のお世話を本当に良くしてくれたよ。 宣告された余命より半年長く生きたのはそのおかげかも知れないな。 俺が面倒見てもらうつもりだったのに、、 と、本音を漏らしていたけどね。 亡くなる一週間前、 私は彼女と2人きりで話す事が出来た。 その時、割とビックリな事を打ち明けられた。 このマ

私の友達や、親族達の ベテランホスト彼氏の評価は散々だった。 お金目当てだ、体目当てだ、 介護目当てだと、なんやかんやすごかった。 そもそも財産なんてたかが知れているし、 体目当ても、 ある意味凄いじゃないか、って思ったし、 まあ、介護は、なかなか有力なセンだなと思ったけど、、 私としてはどーでも良い事だった。 何故なら 母が今まで見た事ないほど はしゃいでいて、楽しそうだったからだ。 2人で宅呑