アフターフォロー


本日は

クライアントさんのアフターフォロー投稿。



セラピーが上手く行く時、

お互いの中で共有感が生まれる。


それは身体の底から頭に突き抜けて

行くエネルギーが


実は、そこらじゅうにあるって感覚だ。


それには強い快感が伴うのだけど、

同時にいつでも肉体は滅びに向かっている

切なさを痛感する瞬間でもある。

(だから気持ちいいのに涙がでてしまう)


それが自然界のルールだし、

惑星だってそうだ。


だからイヤでも

自身のその命の在り方を

真剣に考えざるを得なくなる。


(これをやりたい人もいるし、興味ない人もいる、って最近わかった)


皆さんが日々、自身の根底に向き合って

生きていければとの思いがある。


1日の内に、ちょっとでも良いから

自身のエネルギーを沸かす時間を作ってみてね。


やり方忘れてしまってたら個人的に連絡下さい✨✨



閲覧数:13回0件のコメント

最新記事

すべて表示

それは 激しく繰り返す呼吸と共に 下半身から どろどろと重苦しく塊になって 湧き起こり、 下腹部、胃、胸とこみ上がった時に 何故なの? ねえ 何故なの。 何故こんな目に遭ったの? 嫌、嫌なの、 絶対嫌、やめてっーーー と言う大きな叫び声と共に 喉につかえた瞬間、 口から苦い唾液と共に 私の身体から その重い塊が出て行った。 自身の内側にあった 忌々しいと感じていた感情を 自ら激しく繰り返す呼吸で、

母は、長年医療現場にいたけど、 最後を迎えるのは自宅を選んだ。 余命が半年と告げられた時、 ベテランホスト彼氏は、 彼女のお世話を本当に良くしてくれたよ。 宣告された余命より半年長く生きたのはそのおかげかも知れないな。 俺が面倒見てもらうつもりだったのに、、 と、本音を漏らしていたけどね。 亡くなる一週間前、 私は彼女と2人きりで話す事が出来た。 その時、割とビックリな事を打ち明けられた。 このマ

私の友達や、親族達の ベテランホスト彼氏の評価は散々だった。 お金目当てだ、体目当てだ、 介護目当てだと、なんやかんやすごかった。 そもそも財産なんてたかが知れているし、 体目当ても、 ある意味凄いじゃないか、って思ったし、 まあ、介護は、なかなか有力なセンだなと思ったけど、、 私としてはどーでも良い事だった。 何故なら 母が今まで見た事ないほど はしゃいでいて、楽しそうだったからだ。 2人で宅呑